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Kujaku Myo-o(Mahayuri)
孔雀明王

Kamakura period
鎌倉時代

The peafowl, or kujaku in Japanese, which eats poisonous snakes, has been worshipped in India since ancient times. This bird became assimilated into the Buddhist tradition and became the Kujaku Myo-o. It is said to ward off evil spirits, and unlike other Myo-o that have frightening faces, the Kujaku Myo-o has a benign, feminine appearance.

孔雀在印度由古至今因捕食毒蛇而受崇拜及敬仰。孔雀明王就是因此被佛教所接納而誕生。有驅邪避魔之能。與其他的擁有可怕恐懼之臉的明王不同,孔雀明王則更接近于慈祥可親的女性之態。此佛像位于奈良的正?寺,是?倉時代(1185-1333)所造。

インドでは昔から毒蛇を食べる孔雀を崇拝してきました。それが仏教に取り入れられたのが孔雀明王です。魔をはらうご利益があります。他の明王は恐ろしい顔をしていますが、孔雀明王は優しい女性のような姿で表わされます。この像は奈良 正暦寺にあり、鎌倉時代に造られたものです。
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NameKujaku Myo-o(Mahamayuri) / 孔雀明王

Code003037

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Price JPY

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